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谷根千ってどんなトコ?
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![]() 上野桜木と谷中への分岐点の交差点。旧吉田屋酒店のまん前にある、カヤバ珈琲は創業昭和13年。その味のある建築へ興味のある方も多いのではないでしょうか? 外観はそのままなのですが、店内はとってもモダン。古民家の中がこーなっているなんて、店内に入ってみないと分からないですよねー。『谷根千ウロウロ』さんのブログに、復活の詳細が掲載されていました。(詳細:谷根千ウロウロ「カヤバ珈琲」)運営される方側のご苦労がよくわかります。なるほどです。 オシャレなインテリアですが、言問通り沿いで車の音が激しいのですが、無音でした。これも目指しているトコロなのかなぁ?と薄ボンヤリしながらいただいたのは、“谷中ジンジャーエール(500円)”。 湯島の総合体育館でヘトヘトになるまで泳いだ後だったので、しみるぅ~。ピリピリするジンジャーの刺激もいい感じです。一瞬にして、気持ちが落ち着きました。 まだまだこれからないのでしょうが、外観に負けないお店を作っていってほしいですね! 〔参考情報〕 ・カヤバコーヒー店 東京都台東区谷中6-1-29 03-3823-3545 ・Nostalgic TOKYO ~谷中・根津・千駄木~ MAP カヤバコーヒー店 (喫茶店 / 鶯谷、根津、日暮里) ![]() 入りたいけど入れない・・・を繰り返し、店内に足を踏み入れたことがなかったのですが、あまりの陽射しの強さに辟易し、逃げるように思わず入ってしまいました(笑)。 本日は、みなさまにはおなじみであろう谷中の有名店「愛玉子 (オーギョーチィ)」のご紹介です。場所は谷中霊園沿い、日暮里駅南口から上野桜木へ抜ける道沿いにあります。近くには、現代アートギャラリーのSCAI THE BATHHOUSE(スカイ・ザ・バスハウス)、谷中のシンボリックなカフェ、谷中ボッサなどが点在しているのでお散歩していてもなかなか楽しいトコロです。 ノスタルジックな雰囲気たっぷりの外観から想像する店内。その期待を裏切ることなく、お店の中は、“THE・昭和”。食堂のようなテーブルとイスの配置。あまり涼しくない冷房。 思わず、「冷やし中華一丁!」とでも注文したくなる(笑)のですが、ここはれっきとした喫茶店。メニューは愛玉子 (オーギョーチィ)を使ったデザートやコーヒー。 中には、チーウィスキーやチーワインといった謎のメニューもあったのですが、解明できず・・・。 暑さから逃げる思いで注文したオーギョーチー(500円)、ヒヤリとしたスイーツのつもりでいたら、「あれ?ぬるーい」。別のお店で食した時は冷たかったぞ・・とも思いつつ、なぜ冷たくないのか?そのアタリも解明できず、「今度来たら氷愛玉子を注文するぞ」とココロにメモを残し、あまりにも汗がひかないので、早々に退散。愛玉子(オーギョーチー)は台湾の玉山付近で取れる愛玉子の種が原産。愛玉子は米と同じくらいのカロリーがあり、かつては薬科大の先生がご飯代わりに食していたそう。藤山一郎、サトウハチロー、橋本明治、東山魁夷など藝大が近いこともあり数多くの芸術家に愛されていたのだとか。 まるで時間が止まったかのような不思議なお店。昭和の面影を味わいながら雰囲気とアナログなく空気感を楽しみたい方にオススメです。 〔参考情報〕 ・愛玉子 (オーギョーチィ) 東京都台東区上野桜木2-11-8 03-3821-5375 10:00 - 18:00 ・Nostalgic TOKYO ~谷中・根津・千駄木~ MAP 愛玉子 (スイーツ(その他) / 鶯谷、根津、日暮里) ![]() のんびり散歩に欠かせないものといえば、ゆったりできるカフェ。この通り沿いにある、BLANCHEUR Cafe(ブランシュールカフェ)はお花に囲まれたステキなスペースを提供するカフェ。(Backnumber:『フラワーカフェ♪BLANCHEUR Cafe(ブランシュールカフェ)』) 店外・店内問わず、鉢物から切り花まで季節の植物の中で、ボーっとできちゃうのです。お店は2名がけのテーブル席が3つ。大きくはないスペースですが、お食事をいただき、お茶している時のリラックス度は群を抜いています。![]() ランチは4つのメニューが用意されていて、どのメニューもナチュラルな優しい味です。 ![]() この日は春のピクニックのイメージで“オープンサラダサンド”をオーダー。こんがりと焼かれたパンにお野菜を挟んでガブリと頬張ると、バルサミコ酢のほんのりとした酸味とハムの塩味がたまりません。 添えられたデザートもいただいて、大満足したころには、体力も回復かな?また、お散歩再開しましょう。食事をした後とは思えないくらい、スッキリとしている自分に驚いちゃうかもですよ。〔参考情報〕 ・BLANCHEUR Cafe(ブランシュールカフェ) 東京都台東区池之端4-10-12 03-3824-7370 平日 11:00~19:00 (Lunch 11:00~14:00) 土日祝11:00~19:00 (Lunch 11:00~15:00) ※火曜日お休み ・Backnumber:「フラワーカフェ♪BLANCHEUR Cafe(ブランシュールカフェ)」 ・Nostalgic TOKYO ~谷中・根津・千駄木~ MAP ![]() 根津駅から言問通りを入谷方面に上がっていくと、小さな入り口の小さなカフェがあります。「Night+cafe' Chat noir」という名のこちらお店、店名のとおり、黒猫のポストカードやイラストが店内の至るところに飾ってあるカワイイお店。 5名位が座れるカウンターを抜けると、奥にはテーブル席が4つ。2階にはソファ席が3つ。実は以外と人数が入れちゃったりします。厨房には男性のシェフ。フロアは優しい笑顔がキュートな女性のスタッフの方。 フレンチポップなお店の雰囲気に気持ちが安らぎます。「2階のソファ席、いいですか?」なんてリクエストにいつも快く応えていただけるので、一緒に行く人に合わせて席を選ぶのもOK。 メニューはカジュアルフレンチのようなイタリアンのような。エスカルゴのバター焼きもあれば、ラタトゥユ、塩豚の柔らか煮 、ピザもパスタも。 ピザはお皿からはみ出るほどの大きなサイズ。薄い生地がパリパリ。チーズがとろ~り。うん、サイコウ!パスタは牡蠣のクリームスパゲティをオーダーしたのですが、ソースに牡蠣のウマミがたっぷり染みでて、たまらないです! しかも、見逃せないのがプライス。量は全体的にボリュームがある割には良心的な価格設定。例えば、パスタはS(1人前)で980円。W(2人前)で1,350円。量もたっぷりで、ココロが満たされるコストパフォーマンスです。Great! お友達とワイワイ。パートナーとしっぽり。両方オッケーな素晴らしいお店です! ![]() 〔参考情報〕 ・Night + Cafe' Chat Noir 東京都台東区谷中1-2-17 03-5815-8802 15:00 - 2:00 ※月曜日お休み http://shat-noir.food.officelive.com/default.aspx ・Night+cafe' Chat noir 道明寺店長(大人の・・。)Blog http://blog.livedoor.jp/shatnoircafe/ ・Nostalgic TOKYO ~谷中・根津・千駄木~ MAP 遅めランチができるお店として、よく利用させていただいていたのですが、年が明けてお昼ランチから、夜ランチ(夜カフェランチ)に変更されたようです。ワンプレートにドリンク(アルコール含)がついて1,260円!すごい!夜の価格とは思えませんね~。谷根千で、夜遅くまで、しっかりご飯ができるお店があるってのは貴重。ずいぶん挑戦されてるなぁ~と思いつつ、できるかぎり、応援していきたいと思います! night+cafe’ chat noir (夜カフェ シャノアール) (カフェ / 根津) ![]() ![]() 住宅街の中にひっそりと佇む一軒家。このカフェは、場所を探すのが少しだけ大変。上品なのれんと、品のいい鉢物が目印です。民家を改装したという店内は、まるで友人のお宅へお邪魔するかのような雰囲気。靴を脱いで、「こんにちは~」と声をかけると、優しい声の「いらっしゃいませ」。室内は、外観のイメージそのまま。古い家具や置物、飾られた絵画もステキ☆ 8人くらいは余裕で囲めそうな1枚板のテーブルを贅沢にも独占し、挽き豆コーヒーを注文。テーブルに置かれた心づくしのチョコをいただきつつ、ゆっくりした時間を、のんびりと味わいます。 近くに大きな通りがあるハズなのに、余計な物音は一切せず、オーナーさんのコーヒーをいれる音や猫の鳴き声、庭の葉が揺れる音のみ。ゆったりです。平日に、時間を忘れてゆっくりするには、すごく絶妙なカフェです。〔参考情報〕 ・花歩(かぽ) 東京都台東区谷中3-21-8 03-3821-5642 Open:10:30~18:00 Close:土曜、日曜、祝日 ・Back number : 「行ってみたいカフェ☆花歩(かぽ)」 ・Nostalgic TOKYO ~谷中・根津・千駄木~ MAP ※偶然見つけられる場所ではないので、行ってみたくなったら、地図で確認を。 ![]() 東京藝大にほど近くながら、今だそこまでの混雑がないカフェといえば「Full Length Table (フル レングス テーブル)」。ご近所の谷中ボッサはOpenの時はさほどでなかったものの、今や押しも押されぬ(このあたりの)人気カフェになってしまい、いつも混雑気味。ほんの1本道を外れるだけで、この違い(笑)。ローカルとしては、知っててちょっと得した気分。 ランチはいつも3つくらいのメニューが用意されていて、私が訪れた時は、たまねぎとチキンのカレー、きのこの和風パスタ、トマトのパスタからチョイス可能。さらに、ミニサラダとスープ、ドリンクがついて、900円と良心的!むしょ~にカレーが食べたくなり、注文してみると、運ばれてきたのは、玉ねぎの甘みがじわ~っと口いっぱいに広がる優しいカレー。オクラの歯ごたえがシャリシャリして相性イイ!チキンもじっくり煮込まれてて、柔らかい♪ さらに驚いたのがスープ。しっかりしたかつお出汁のサッパリスープ。コンソメかなぁ、と思って口に含んだので、思わず声が出そうになってしまいましたヨ(笑)。 お茶がてら立ち寄ることが多かったので、食事ははじめてでしたが、うん、イイです!!今度はパスタにトライしてみようと思います~☆ ![]() 〔参考情報〕 ・Full Length Table(フルレングステーブル) 東京都台東区谷中1-1-31 03-3828-550 Lunch/Cafe :11:30 ~ 15:00 Dinner :18:00 ~ 23:00 (22:30:L.O.) ※月曜日お休み ・Nostalgic TOKYO ~谷中・根津・千駄木~ MAP 谷根千には沢山のカフェがありますが、「行きたい~」と思っても、未だ念願かなわず未訪問のお店があります。その名は「花歩(かぽ)」。西日暮里駅にほど近い、谷中の外れにある古民家カフェです。 そのお店(お宅?)の趣は、根津のゆうcafeにも似たドッシリ感と女性を思わせる繊細な雰囲気とをあわせ持つ外観で、ぜったいにいい感じだと思うんですよね! こんなにチェックしているのに、なぜ入ったことがないか…というと、こちらのお店、週末はガツっとお休みなんですよ。 ------------------------- ■Open:10:30~18:00 ■Close:土曜、日曜、祝日 ------------------------- ガビーン! ![]() ![]() 「平日かぁ・・・。ハードル高っ!」とボヤいてばかりなので、未だたどり着けず。この前のGWに行けたらよかったのですが、ダメでしたし・・・。 ということで、すでに花歩(かぽ)体験した方に、どんな雰囲気か聞いてみたいものです(笑)。そこで絶賛されたら、有給でも使ってお茶しに行こうかな? 〔参考情報〕 ・花歩(かぽ) 東京都台東区谷中3-21-8 03-3821-5642 ・しのばずくん便りから「ごくごく親しい人にだけ、こっそり教えたくなるカフェ」 ※すご~く詳細にお店のことが書かれています。 ・のびこのこばらから「花歩 かぽ 谷中」 ※店内の写真がいっぱいあります。 ・Nostalgic TOKYO ~谷中・根津・千駄木~ MAP ※行ってみたくなったら、地図で確認を。 ![]() ねんねこ家の猫店員は“フレックスな自由シフト制”なんだそうで、必ず待機している訳ではないそう。メンバーは全員で7匹。シンイチさん、まさひろさん、たくやさん、サンキチさん、ミチコさん、チョビさん、千代子さん。うむむ、どれがどれやら・・。 (詳しくは「ねんねこ家」さんのHPでどうぞ) 今回は、2階のシンイチさんとマサヒロさんの寝床を直撃。2匹とも帰宅していらっしゃいましたが、zzz・・・。そんなもんですよね~(笑)。寝床の周囲にいる猫人形が、薄暗い寝室では本物に見えてしまう。しばらく待ってみたけど、熟睡中のようだったので、あきらめて、「ニャンカレー」をオーダー。ホントに何から何まで“にゃん”ですね。 ちなみに、ここの旦那さん、すごく面白い方でした。友人、「ニャンカレーの髭はリンゴなんですね」。「うん、今日はね」と旦那さん。「今日はねってことは、いつもは何使っているんですか?」、友人。「あ、いつもリンゴだよ」。「・・・・」。 あはは。自由ですねぇ~(笑)。 ![]() ・谷中 ねんねこ家東京都台東区谷中2-1-4 03-3828-9779 11:30 ~ 18:00 ※金曜・土曜・日曜・祝祭日営業 ・猫的生活のススメ ※ねんねこ家のオーナーと猫店員のブログ ・Nostalgic TOKYO ~谷中・根津・千駄木~ MAP ※場所は地図で確認いただけます。 古民家を再利用したカフェでも、すごくお気に入りのカフェがここ、「English Teahouse Pekoe」です。女性のオーナーさんがお1人で頑張ってらっしゃるステキなお店。 建て替えを予定していたご両親に、娘さんが建物を利用した古民家カフェをやりたいとの提案。住居の一部を残し、現在のカフェに至ったそうです。築は75年くらい。お隣はご実家。ちなみに、この話は、お店に来ていた常連のおじいちゃんに聞いたもの。この方、オーナーさんのお父さんと同級生だったんですって(すごい!)。ついつい話し込んでしまった昭和のダンディに誘われて、ポカポカ陽気の中、アフタヌーンティを楽しんできましたので、レポートしたいと思います! 「English Teahouse Pekoe」さんは、英国紅茶の専門店です。アッサム、アールグレー、ウバ、セイロン、キャラメルティ…。オーダーすると、ティーポットが運ばれてきて、シマシマのニット帽をぽこんと乗せるのですが、このニット帽、かわいい~。砂時計が落ちるのをじ~~~っと眺め、落ちきったらティータイムのスタートです。カップに紅茶を注ぐと、ふわ~っと紅茶のいい香り。この瞬間、最高にシアワセです! つかさず、“ホットウォータージャグ”が運ばれてきます。これで、紅茶をめーいっぱい楽しむことができますね。 紅茶に合わせていただける、スコーンやアップルケーキもあり、しっかりアフタヌーンティもOKです。 外観の渋~い古民家からは想像できないくらい、店内のインテリアは、ナイスなんです!引き戸を越えると、そこは土間。最近の建物にはない段差の高い床から続く床の間らしき部屋がカフェになっています。床はすべて板張りになっているので、土足でお家に上がらせていただくカンジ。 お店の中は、アンティークの重厚な家具やミシン台を再利用したテーブルがあるかと思えば、ご実家と続いているお庭は(おそらく)イングリッシュガーデン。にくい!すてき!ため息が出ちゃいます!とってもバランスのいい内装で、心を“ズバ”っと打ちぬかれた気分です(笑)。 さすが!地元のお洒落おじいちゃんがオススメするだけあります!!! ![]() 〔参考情報〕 ・English Teahouse Pekoe(イングリッシュティーハウス ペコ) 台東区池之端4-22-8 03-5685-0818 12:00 ~ 18:00 ※月曜日、火曜日お休み ・Nostalgic TOKYO ~谷中・根津・千駄木~ MAP ※場所は地図で確認できます ![]() 池之端3丁目、4丁目あたりは人通りも少なく意外と穴場ポイント。最近でこそ、“めぐりん”の停留所があるので、歩いている方もいますが、ほとんどは上野への抜け道として自転車をかっ飛ばしている地元民が利用している場所というイメージだったのですが…。とっても素敵なカフェを発見しました! 名前は「BLANCHEUR Cafe(ブランシュールカフェ)」。観葉植物やお花で埋め尽くされた外観がひときは目を引く、春のイメージにピッタリのお店です。 テーブル席が3つ。カウンター席が6つ。各所に、さりげなく一輪挿しの花が添えられていて、 とってもいい雰囲気♪ゆっくりした時間が流れているので、ボーっとお茶をするのでもいいのですが、お料理もなかなか。ランチメニューはオープンサラダサンドセットや菜の花空豆入り春スキ丼など。 いづれも850円~950円です。プラス200円でドリンク飲み放題という、この辺りでは珍しいシステムも。“色あざやかキャロットスープ(ハーブミートボール入り)”というかわいいネーミングに惹かれてランチをオーダー。イメージ通りの優しいスープセットをいただきました。 天然酵母パンも味が染み出て美味しい。サラダはドレッシングにバルサミコ酢。主張しすぎない味付けは全部のお料理に共通していて、好感が持てます。 店内の半分は花・花・花!!!!Wow!!こんなに花だらけって、どういうことなの!?そう思っちゃう方、多いでしょうね。アレンジフラワーから、無造作に鉢に挿されているものまで20種類は下らない花々が店内に飾られています。 理由は簡単!こちらのお店、普段は結婚式やレストラン用のアレンジメントフラワーを専門で扱っている花屋さんなのです。 そう、カフェが本業なのではなく、お花屋さんが本業で、店内の一角をカフェにしちゃっただけ…なのだそう。今でも、お花屋さんとしてのお仕事はしっかり受けていらっしゃるみたいで、「土曜日は忙しいんですよ~」とのこと。 お店のスタッフの方はとっても気さく。他のお客様とも一緒になり、会話を楽しみながら、とっても気持ちのいいランチタイムを過ごすことができて、ハッピーな気分になっちゃいました~。 〔参考情報〕 ・BLANCHEUR Cafe(ブランシュールカフェ) 東京都台東区池之端4-10-12 03-3824-7370 平日 11:00~19:00 (Lunch 11:00~14:00) 土日祝11:00~19:00 (Lunch 11:00~15:00) ※火曜日お休み ・Nostalgic TOKYO ~谷中・根津・千駄木~ MAP < 前のページ次のページ >
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